今年4月に起きた熊本地震において
『水や熱源が不足する中もそのまま食べられ、災害弱者にも配慮した食品』
として支援物資として届けられた「防災缶詰」アゴラマルシェでも6月中旬より販売いたします。

防災缶詰・産経新聞記事

産経新聞 平成28年6月2日掲載 (クリックで拡大します)

 

南海トラフ地震では、「日本一の津波が襲う」といわれている高知県黒潮町。
その防災意識が高い町が開発した『防災缶詰』。
長期保存、7大アレルギーにも対応しております。